こども園 あきた風の遊育舎

保護者 :忠村 裕(ただむら ゆたか)さん
園児:奏心(かなと)くん【5歳児】、幸音(ゆきと)くん【4歳児】

印象に残っている行事、楽しみにしている行事について

遠足やなつまつり、お楽しみ会など様々な行事を通じて子供と楽しんだり思いでを作ったりすることができています。

その中でも私は「こどもうんどうかい」を一番楽しみにしています。うんどうかいでは、子供の競技はもちろんのこと、保護者によるクラス対抗綱引きがあります。次男が年長クラス、三男が年中クラスにいる為、今年と来年のうんどうかいでは優勝して息子達を喜ばせたいと思っています!

そして保護者同士でも喜びあって一杯やれるといいなぁと考えています。

園の給食について

「食べるものが体や心の成長につながる」という思いがすごく伝わるメニューだと思います。

仕事と家事の両立の中で外食や冷凍食品、インスタント食品など便利ではあるものの、安全かつ安心して食べることができる食品は少ないように思えます。

食材や調理方法、栄養バランスが心掛けられた和食主体の給食が提供されていることで食に対する大きな安心を持つことができています。

園長先生へ一言

子ども達の健全な成長に対し、多大な貢献をされている方だと思います。大変な立場だと思いますが、これからも子ども達の明るい未来に向けた活躍を期待しています!!

こども園 こうほく風の遊育舎

クラス みらい(5歳) にじ(2歳)
園児名 佐藤 陸(りく)・海(うみ)
保護者名 佐藤 剛(ごう)

こうほく風の遊育舎の「これはおすすめ!」というところ

室内のロフトや園庭のスカイパークなど同じ空間の中でも上下に移動が出来る所が、何かアスレチックみたいで楽しそうです。迎えに行った時も中々探せないと思ったら上から走ってきたりして「そりゃ、どんなに探してもいないわ(笑)」と思うような時もあります。そしてもう一つは、園の行事で、先生達も園児も全力で取り組んでいる所です。なつまつりや運動会もそうですが、子ども達だけで行く「森のこども園」(親は行かないというだけで、当然先生達は同行しますが)も、毎回体を一杯使ってくたくたになって帰ってくるので、その日の夜は満足そうにぐっすりと眠っていますよ!

逆に「ここはちょっと頑張ってほしい!」というところ

園の行事などの日程の連絡や持ち物の連絡などの連絡事項がもう少し早いと助かるかな・・・。

先生たちに一言

どの先生達も園児一人一人にしっかりと向き合ってくれていて、子ども達も「○○先生が今日はこんなことをしてくれたんだよ」と楽しそうに話してくれていて、園に行っている間も満足して過ごしているんだなと感じます。本当に忙しい日々の中で色々と気遣いをしてくれて雰囲気がいいんだろうなと感じます。ありがとうございます。これからも宜しくお願いします!!

印象に残っていること

園の行事は毎回楽しく過ごさせてもらっていますが、特にクラスが上がっていくにつれて特別な仕事を任されたりして、年下の子ども達を引っ張っていく姿などは、お兄ちゃんの自覚が出てきているんだなと感じます。特に「こうほくなつまつり」は諸般の事情で規模の縮小をせざるを得ませんでしたが、その中でも秋田音頭の披露など、出来る範囲で親も見るとこが出来るようにしてもらったことは大変感謝しています。子ども達の満足そうな顔は忘れられません。

こども園 いずみ風の遊育舎

保護者:佐藤 有咲(ありさ)さん
園児: 蒼真(そうま)くん【5歳児】・千隼(ちはや)くん【2歳児】 

いずみ風の遊育舎の「これはおすすめ!」というところ

こども園の園庭のセンターパークがおススメ子ども達が安心して走り回れるくらい広く、街中にあるこども園だということを忘れてしまいます。また、遊具も充実しているので自由に楽しく遊ぶことができます。泥だらけになりながら、夢中になって遊んでいる姿は、見ていてとてもうれしい気持ちになります。

逆に「ここはちょっと頑張ってほしい!」というところ

異年齢とたくさん関わることもいずみ風の遊育舎魅力の一つだと思いますが、おおきいグループもちいさいグループのように、それぞれのクラスに担任の先生がいてもいいのではないかと思います。先生の負担も減ると思いますし、先生と子ども達の1年がもっと強い絆で結ばれるのではと思います。

園に一言

いつも優しく笑顔で子ども達と接してくれてありがとうございます。子ども達が喜ぶような企画をしてくれて子ども目線で考えてくれているのがすごいなぁと思います保護者が参加できるイベントもあるので、一緒に思い出作りが出来ることもありがたいです。

一番印象に残っていること

野菜や果物を育てる時に、子ども達が買い物に行って苗を買って育てていたことがとても良いなと思いました。与えられたことを受動的にするのではなく、買い物を一緒にすることで作物を育てるためにはどんなものが必要か、考える良い機会になったと思います。