入所手続き詳細について。秋田市子ども未来部子ども育成課

園の概要

定員

206名(1号認定10名、2・3号認定196名)

保育時間

  • 1号認定(教育標準時間の認定を受けた園児)9:00〜14:00
  • 2号認定(保育時間の認定を受けた満3歳以上の園児)7:00〜18:00
  • 3号認定(保育時間の認定を受けた満3歳未満の園児)7:00〜18:00

ただし保育“短時間”認定を受けた園児の保育時間は9:00〜17:00
※上記時間を超えて保育を希望する場合は、7:00〜19:00の間で延長(預かり)保育を実施します。(後述)

休園日

1号認定:日曜・祝日、夏季休業(7/20~8/31)、冬季休業(12/20~1/10)、春季休業(3/25~4/5)
2・3号認定:日曜・祝日、年末年始(12/30~1/3)

※天災、感染症の流行等やむを得ない事情により休園となる場合があります。

クラス編成

  • 0-1歳児:ひかり組=(年度途中から)「すやすや」「のびのび」「ぐんぐん」の3つのチーム
    ※ひかり組は独立した“乳児棟”での保育となります。
  • 1-2歳児:かぜ組=「のびのび」「ぐんぐん」の2つのチーム
  • 2-3歳児:にじ組=同上
  • 3-4歳児:ゆめ組(年少児)=「のびのび」「ぐんぐん」の2つのチーム
  • 4-5歳児:きぼう組(年中児)=同上
  • 5-6歳児:みらい組(年長児)=同上

保育教育料、諸経費

  • 保育料:秋田市が定める金額となります。(市からの通知でご確認ください。)
  • 主食(ごはん)代(3歳以上児クラス):月額1,000円
  • 副食費(おかず、おやつ)代(3歳以上児クラス):月額4,500円
  • 保育教育材料費(3歳以上児クラス):年額1,000~2,000円程度
  • 延長(預かり)保育料

    ≪保育標準時間認定(2・3号認定:利用可能な保育時間11時間)の場合≫
    延長実施時間18~19時。(この間に軽食を提供します。)
    【利用料】1回毎300円 月極め3,000円
    ※延長保育は月の利用回数が10回を超えても利用料の上限は3,000円


    ≪保育短時間認定(2・3号認定:利用可能な保育時間8時間)の場合≫
    当園で設定した保育短時間認定の方の保育時間は、9時から17時までとなっております。したがって、前後でその時間を超えた際には延長保育料が発生します。また、18~19時の間も利用した場合、軽食を提供します。
    【利用料】1時間毎300円 月極め3,000円/時間
    ※延長保育は1時間当たり月の利用回数が10回を超えても利用料の上限は3,000円
    ex)8~9時の登園が10回を超え、17~18時以降の降園が10回を超えた場合、3,000円+3,000円=6,000円となります。

    《注意》求職活動中は保育短時間認定扱いとなりますので登降園時間に注意してください。

    ≪教育標準時間認定(1号認定:利用可能な保育時間5時間)の場合≫
    当園で設定した教育標準時間認定の方の保育時間は、9時から14時までとなっております。したがって、7時~9時までと14時~19時までを「預かり保育」時間とし、その間の利用については預かり保育料が発生します。
    【利用料】7時~9時まで 1時間毎300円 月極め3,000円/時間
    ※この時間帯は月の利用回数が10回を超えても利用料の上限は3,000円/時間です。
    【利用料】14時~19時まで 1回毎700円 月極め7,000円
    ※この時間帯は月の利用回数が10回を超えても利用料の上限は7,000円です。

  • 長期休業中(夏・冬・春休み中)の保育料
    1号認定の園児が長期休業中(夏・冬・春休み中)保育を利用した場合には、以下の利用料等が発生します。
    • 教育標準時間(9-14時):保育料500円/日
    • 預かり保育時間(14-19時):1回毎700円(おやつ代を含む)
    • 教育標準時間前保育(7-9時):1時間毎300円
  • お昼寝マット使用料:月額100円
  • 写真の販売代金:1枚50円
  • 特別な行事等の費用

納付方法

これらの費用は、保育料とその他の費用を合算して秋田銀行の指定口座から口座振替で直接園に納めてもらいます。

なお引き落とし日は翌月15日(銀行休業日になっている場合には翌営業日)となっており、万一引き落としがかからなかった場合には、同月25日(銀行休業日になっている場合には翌営業日)に再度引き落としをかけさせていただきます。